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<title>ブログ</title>
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<title>カフェ写真 × 光で変わる世界観 〜初心者でも“おしゃれに見える”やさしい撮り方〜</title>
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カフェで目の前に運ばれてきた一皿。
「おいしそう」と思って撮ったのに、
あとで見返すと、なぜか普通の写真…。そんな経験、ありませんか？実はそれ、センスではなく
**“ちょっとした撮り方の違い”**だけなんです。この写真では、主役はいちご。
コーヒーはあくまで“引き立て役”です。どれを一番見せたいか
どこに目線を集めたいかそれを決めるだけで、写真はぐっと伝わりやすくなります。まずは「全部を写そうとしない」ことから同じコーヒーでも、
光の入り方で印象は大きく変わります。この写真は、窓からのやわらかい光。
カップの縁や影が、自然な立体感を作っています。窓に対して斜めに置く
真上からでも“光の方向”を見るこれだけで「のっぺり写真」から卒業できます少しドラマチックな光を選ぶと、
一気に“作品っぽさ”が出てきます。この写真は、やわらかい木漏れ日のような光。
影と光のコントラストが、
静かな時間を感じさせてくれます。光は「当てる」ではなく「選ぶ」もの
「この撮り方で合っているのかな？」と思った方へ今お使いの写真を拝見して、
やさしくアドバイスしています。光を絞ると、落ち着いた雰囲気に。暗めの中に、カップだけが浮かび上がることで
“その場の空気”まで写せるようになります。明るく撮るだけが正解じゃない
あえて暗くすることで伝わるものもあるここが“世界観づくり”の一歩ですカフェ写真を変えるポイントは、たった3つです。主役を決める光の向きを見る光を選ぶ特別な機材や難しい知識がなくても、
これだけで写真は変わっていきます。写真は、「上手に撮るもの」ではなくて
**“好きな空気を残すもの”**だと思っています。ほんの少しだけ意識を変えると、
あなたの写真も、もっとやさしく伝わるようになります。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260405083904/</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 09:03:00 +0900</pubDate>
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<title>桜×光で魅せる、やさしいフォトブランディング</title>
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桜を撮っても、
「なんだか思った感じと違う」そんな経験、ありませんか？実はそれ、センスではなく
“光の使い方”と“見せ方”の違いです。同じ桜でも・やわらかく見える写真
・くっきり強く見える写真この違いは、ほとんどが光です。たとえば順光→色はきれい、でも平面的になりやすい
逆光→ふんわり透明感が出る
半逆光→立体感とやさしさのバランスがいいこの違いを知るだけで、
写真は一気に変わります。「なんとなく撮る」と
背景がうるさくなってしまいがちです。でも背景を暗くする
遠くをぼかす
シンプルな場所を選ぶこれだけで、
主役の桜がぐっと引き立ちます。特別な機材や知識よりも、「どこに立つか」
「どこを見るか」それだけで、写真は変わります。特に女性起業家の方にとって、
写真は“印象そのもの”。やさしい雰囲気なのか
信頼感があるのかそれは、
光と見せ方でちゃんと作れます。「なんとなく撮る」から
「選ばれる一枚へ」その一歩は、
難しいことではありません。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260403082412/</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 08:55:00 +0900</pubDate>
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<title>写真で信頼感が変わる｜建物・空間を美しく撮るシンプルなコツ</title>
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<![CDATA[
「サロンや教室の写真、なんとなく撮っていませんか？」・実際は素敵なのに、写真だと伝わらない
・歪んで見える
・暗くて魅力が半減しているそんなお悩み、よく聞きます。でも実は、
ほんの少しの“撮り方”で印象は大きく変わります。この記事では、
女性起業家や初心者の方でもすぐ実践できる
**“空間を魅力的に見せる撮り方”**をお伝えします。プロフィール写真と同じくらい、「どんな場所で仕事をしているか」は、信頼に直結します。例えば、・サロン
・教室
・カフェ
・自宅サロンこうした空間は、
**“あなたの世界観そのもの”**です。だからこそ、写真で損をしないことがとても重要まずは多くの人がやりがちな失敗から。①建物が歪んでいる上に向けて撮ると、
建物が“すぼまって”見えます。なんとなく不安定な印象に②暗い・くすんでいる室内や曇りの日は特に、「実際より魅力が下がる」③情報が多すぎる・物が多い
・色がバラバラどこを見ればいいかわからないここからが重要です。①カメラは“まっすぐ”が基本建物や室内は、水平・垂直を意識するだけでプロっぽくなります・スマホでもOK
・グリッド表示を使うと簡単②少し離れて撮る近づきすぎると歪みやすい。一歩下がるだけで自然な形に③明るさは“少しだけ明るめ”写真は、実際より少し明るい方が魅力的に見えます特に女性向けサービスは・やわらかい
・清潔感
・安心感が重要余白をつくる→洗練された印象に色を整える→世界観が伝わる主役を決める→伝わる写真になる・自宅サロンを運営している
・講座や教室をしている
・店舗の魅力をもっと伝えたい
・SNSやHPの写真を整えたい建物や空間の写真は、「ただ記録するもの」ではなく
“選ばれるためのツール”ほんの少し意識を変えるだけで、・なんとなくの写真
→信頼される写真へ変わります。「写真で伝わり方は変わります」あなたの空間の魅力、
ちゃんと伝わっていますか？
無料写真診断も受付中
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260331082956/</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:50:00 +0900</pubDate>
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<title>写真が一気に整う“3分割と黄金比”の使い方｜スマホでもできる構図のコツ</title>
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<![CDATA[
写真がなんとなく「惜しい」と感じることはありませんか？・主役がぼやける
・バランスが悪い
・なんだか素人っぽく見える実はそれ、
構図を少し整えるだけで解決できます。しかも難しい技術は必要ありません。今回は
スマホでもすぐ使える「3分割」と「黄金比」
という、写真が整う基本をお伝えします。写真の印象は・何を撮るか
だけでなく
・どこに配置するかで大きく変わります。同じプロフィール写真でも・中央にあるだけの写真
と
・バランスよく配置された写真では「伝わり方」がまったく違います。一番簡単で効果があるのが
3分割構図です。画面を縦横に3つずつに分けて
交差するポイント（4つ）や分割線上に・顔
・目線
・商品を置くだけ。これだけで一気に“整った写真”になります。例えば・顔をど真ん中ではなく少し横に
・目線の先に余白をつくるこれだけで・自然さ
・余裕
・信頼感が出てきます。女性起業家の写真では特に「余白＝余裕の印象」になるので、とても大切です。3分割に慣れてきたら
次は黄金比です。これは人が心地よいと感じるバランスで配置する考え方。少し感覚的になりますが・主役をほんの少し中心から外す
・余白とのバランスを整えるこれだけで“プロっぽさ”が出てきます。写真は「何を伝えるか」だけでなく「どう見せるか」で価値が変わります。特にSNSでは一瞬で判断されるため・見やすい
・心地いい
・印象に残るこの3つがとても重要です。最初は「真ん中に置かない」これだけ意識してください。それだけで・あか抜けた写真
・選ばれる印象に変わっていきます。あなたの魅力は
すでにちゃんとあります。構図はそれを伝わる形に整えるだけです。写真が変わると
伝わり方が変わり
選ばれ方も変わります。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260327065850/</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 07:14:00 +0900</pubDate>
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<title>写真で選ばれる人になる｜9割の人が間違えている「日の丸構図」の使い方と失敗しないコツ</title>
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<![CDATA[
「写真、なんとなく撮っていませんか？」・頑張って投稿しているのに反応が薄い
・世界観が伝わらない
・“なんか普通”で終わってしまうそんな女性起業家さんにこそ知ってほしいのが、
“伝わる写真の基本構図”＝日の丸構図です。実はこの構図、
初心者でもすぐ使える
主役が一瞬で伝わる
ブランディングに直結するという、ビジネスに強い武器。この記事では、
売れる写真に変わる「日の丸構図」の本当の使い方をお伝えします。日の丸構図とは、
被写体を写真のど真ん中に配置する構図のこと。日本の国旗のように、
中央に主役があるため「日の丸構図」と呼ばれます。この構図の最大の特徴は、
一瞬で“何を見せたいか”が伝わること実際、中央に主役があることで、
見る人の視線は迷わずそこに集中します。SNSやホームページでは、「この人、何をしてる人？」
「どんな価値があるの？」が、3秒以内に判断されます。つまり写真も同じ。主役が曖昧な写真
＝スルーされる主役が明確な写真
＝選ばれる日の丸構図は、
“誰が主役か”を強制的に伝える構図なので、自分を売る
商品を売る
世界観を伝えるすべてにおいて非常に強力です。①一瞬で伝わる（＝離脱されない）中央にあることで、
視線が迷わず主役へ。→SNSで止まる写真になる②印象が強く残る（＝覚えられる）余計な情報が少なく、
主役が際立つため→ブランドイメージが定着する③初心者でも失敗しにくい構図を考えすぎなくてもOK→シャッターチャンスを逃さないただし、ここが重要です。日の丸構図は…“雑に使うと一気に素人感が出る”よくあるNG・背景がゴチャゴチャ
・主役にインパクトがない
・余白が中途半端こうなると、「なんかつまらない写真」になります①主役に“理由”を持たせるただ真ん中に置くのではなく、なぜこれが主役なのか
何を伝えたいのかを明確に。②余白は「戦略的に」使う日の丸構図は余白が命。シンプルな背景
色を統一
情報を削る→高級感・洗練感が出る③背景は“引き算”主役より目立つ背景はNG。ボカす
暗くする
色数を減らすこれだけで一気にプロ感。自分の商品やサービスをもっと伝えたい
SNSで「なんか反応が薄い」と感じる
写真でブランディングしたい→まずは日の丸構図からでOKです。日の丸構図は、「初心者向け」ではなく
「伝える力が最も強い構図」使い方次第で、・ただの写真
→売れる写真へ変わります。

「写真が変わると、選ばれ方が変わる」あなたの魅力が伝わる写真、
一緒に作りませんか？
写真印象診断（体験セッション）受付中
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260323082323/</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 08:39:00 +0900</pubDate>
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<title>カフェ写真で“センスがいい人”に見える撮り方｜スマホでできる魅せ方のコツ</title>
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<![CDATA[
カフェで写真を撮ったのに・なんだか普通
・おしゃれに見えない
・SNSで反応が少ないそんな経験はありませんか？実はカフェ写真は
撮り方ひとつで“印象”が大きく変わります。今回は
女性起業家のSNSでもそのまま使える
カフェ写真の魅せ方をお伝えします。多くの人は・料理をしっかり写そう
・全部を入れようと考えがちですがそれだと“記録写真”になってしまいます。大切なのは空気感や時間を写すこと。一番大事なのは光です。おすすめは・窓際の席
・横から光が入る場所この条件だけで写真は一気に変わります。特に・やわらかい光
・影がほんのり出る状態になると自然で洗練された印象になります。料理やドリンクは・真上から撮る
よりも
・斜め45度の方が立体感とリアルさが出ます。これは実際に人が見ている視点に近いからです。全部を入れずに・カップの一部
・テーブルの余白
・背景のぼかしを取り入れると一気にセンスが上がります。余白があることで・落ち着き
・大人っぽさ
・ブランド感が出てきます。カフェ写真はただの趣味ではなくあなたの世界観を伝えるツールです。例えば・丁寧な暮らし
・センスの良さ
・心地よい時間こういったものが写真から伝わるようになります。SNSで選ばれる写真になるために大切なのは「映え」ではなく“あなたらしさが伝わること”です。・光
・構図
・余白この3つを少し意識するだけで写真は「なんとなく良い」から
「選ばれる写真」へ変わります。最後に写真は特別な技術がなくても少しの工夫で大きく変わります。そして写真が変わるとあなたの印象も変わります。カフェでの一枚があなたのブランドをつくるそんな時代です。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260319171658/</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>スマホで料理をおいしそうに撮る簡単なコツ</title>
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<![CDATA[
SNSに投稿する写真で
意外と多いのが料理写真です。カフェに行ったとき
ランチの時間
自宅で作った料理思わず写真を撮りたくなりますよね。でも実際には「おいしかった料理なのに
写真にするとあまりおいしそうに見えない」ということがよくあります。これは
料理が悪いわけでも
スマホのカメラが悪いわけでもありません。撮り方を少し変えるだけで
料理写真はぐっとおいしそうになります。今回は
スマホで料理をおいしく見せる
簡単なポイントを紹介します。料理写真で一番大切なのは
光です。例えば
レストランの暗いテーブルで
そのまま撮影すると・料理の色がくすむ
・影が強く出る
・おいしそうに見えないという写真になりがちです。そんなときは窓の近くに料理を移動するだけでも写真は大きく変わります。自然光が入る場所で撮ると・色がきれいに出る
・立体感が出る
・料理が生き生きして見えるようになります。料理写真を撮るときは
自然なアングルを意識してみてください。おすすめは
少し斜め上からの45度くらいの角度です。実際に人が料理を見るときの視線に近いので
立体感が出て
おいしそうに見えます。真上から撮る方法もありますが
初心者の方は
まずこの自然な角度から試してみると
うまく撮りやすいと思います。料理だけでなく
背景も大切です。テーブルの上に・紙ナプキン
・カトラリー
・コーヒーカップなどを少し入れると
写真がぐっとおしゃれになります。逆に・レシート
・スマホ
・バッグなどが写ると
生活感が出すぎてしまいます。撮影する前に
テーブルを少し整えるだけで
写真の印象は大きく変わります。料理写真で一番おいしそうなのは
出来たての瞬間です。湯気が出ている料理
焼きたてのパン
とろけるチーズこうした瞬間は
時間が経つと変わってしまいます。料理が運ばれてきたら
まず一枚。それだけで
ぐっとおいしそうな写真になります。最近のスマホは
カメラの性能がとても高くなっています。少し光を意識して
構図を整えるだけでSNSに投稿したくなる料理写真を撮ることができます。特別なカメラがなくても大丈夫です。まずは
身近な料理からスマホで
おいしそうな写真を撮ってみてください。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260317010128/</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>SNS写真がきれいになる光の見つけ方</title>
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<![CDATA[
プロフィール写真を撮影していると、
時々こんな瞬間に出会います。それまで少し緊張していた表情が、
ふとした会話の中でやわらぎ、
その人らしい表情が自然に現れる瞬間。まるで舞台の上に
スポットライトが当たったように、
その人の魅力がはっきりと見えてくる瞬間です。写真というのは、
無理に作るものではなく、
その人の魅力が自然に表れる瞬間を見つけること
なのかもしれません。写真という言葉は
「光を写す」と書きます。同じ場所でも、
光の当たり方が変わるだけで
写真の印象は大きく変わります。柔らかい光の中では
表情は優しく見え、強い光の中では
凛とした印象になります。だからこそ、
写真を撮るときに大切なのは
機材よりもまず光を見ることです。撮影では、
大きな照明を使わなくても
少し光の位置を変えるだけで
写真は大きく変わります。例えば・窓の近くに立つ
・体の向きを少し変える
・顔の角度を少しだけ動かすそれだけで、
自然な立体感が生まれます。写真スタジオでなくても
やさしい光の中で撮るだけで
魅力的な写真になることが多いのです。プロフィール写真は
単に「きれいに写る」だけではなくその人らしさが伝わることが大切です。無理に作った笑顔よりも
自然に現れる表情の方が
ずっと魅力的に見えることがあります。その人が話しているときの表情
何かを思い出したときの表情そんな瞬間に
その人らしさが現れます。写真は
その人を変えるものではなく、その人が持っている魅力を
光で照らすものだと思っています。スポットライトのように
その人らしさが浮かび上がる瞬間。そんな一枚を
これからも撮り続けていきたいと思っています。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260313065311/</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 07:07:00 +0900</pubDate>
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<title>屋号【旅する写真家 tabby（タビー）】について</title>
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<![CDATA[
10代の頃、なりたかったのは「風景写真家」でした。
旅をしながら、その土地で”出合いの瞬間”の風景を写していく。
そんな写真家に憧れていました。けれど一度はその夢をあきらめ、会社員として働く道を選びました。それでも、旅に出るときには必ずカメラを持っていました。
海外出張だけでも60回以上、訪れた国は21ヶ国。出張先でも、早朝や休日にはカメラを持って歩き、
その土地の光や風景を撮り続けていました。カメラバッグが大きすぎて、
飛行機の頭上の手荷物入れに入らず
座席一つ分を占領してしまったこともあります。（笑）会社をリタイヤし、
「これからは写真を生業にしよう」と決めたとき、
屋号をどうするか考えました。そのとき浮かんだのが、
若い頃に思い描いていた姿でした。旅をしながら、
”出合いの瞬間”を写真に残していく。自分のライフスタイルと
写真のあり方を一番表している言葉が「旅する写真家」でした。2017年、インターネットで写真の情報発信を始めるとき、
同じ旭川出身の女性コンサルタントが
こんな提案をしてくれました。「旅と写真は切っても切れないですよね」「旅（タビ）と、ニックネームのトビーを合わせて
**tabby（タビー）**にしてみたらどうでしょう？」そうして生まれたのが、この名前です。今では
旅をしながら写真を撮る自分のスタイルにも、
どこか似合う名前になった気がしています。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260311105927/</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
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<title>スマホで十分？それとも一眼カメラ？女性起業家のための写真選び</title>
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<![CDATA[
女性起業家のプロフィール写真で大切なこと「プロフィール写真はスマホでも大丈夫ですか？」女性起業家の方から、よくいただく質問です。最近のスマートフォンはとても高性能です。
AI補正やポートレートモードのおかげで、簡単にきれいな写真を撮ることができます。では、プロフィール写真もスマホで十分なのでしょうか。答えは目的によって変わります。まず、スマホの魅力は「手軽さ」です。・いつでも撮れる・操作が簡単・そのままSNSに投稿できる最近のスマホは画像処理も優秀で、
日常の写真やSNS投稿には十分きれいな写真を撮ることができます。例えば・カフェでの写真・日常のスナップ・SNS投稿こうした用途なら、スマホはとても便利です。一眼レフ／ミラーレス一眼カメラの一番の特徴は表現の自由度です。例えば・背景をきれいにぼかす・光の雰囲気を作る・被写体を立体的に見せるこうした表現は、
センサーサイズやレンズ性能の違いにより
一眼カメラの方が有利です。また一眼カメラは・レンズを交換できる・光の量を細かく調整できる・暗い場所でもきれいに撮れるなど、撮影の自由度が大きく広がります。つまり写真の「雰囲気」を作る力が違うのです。実は、カメラ以上に大切なものがあります。それはその人らしさです。女性起業家のプロフィール写真は・信頼・人柄・世界観を伝えるための写真です。ただ「きれいに写る」だけではなく・この人に会ってみたい・この人から学びたいそう思ってもらえる写真が大切です。ビジネス用のプロフィール写真は単なる写真ではなくブランディングです。例えば・コンサルタント・講師・カウンセラー・セラピストそれぞれ・信頼感・やさしさ・知性・親しみやすさなど、伝える印象が違います。そのため・光の作り方・表情の引き出し方・背景・構図を考えて撮影することが大切になります。ここで大事なことがあります。良いプロフィール写真はカメラだけでは生まれません。必要なのは・光の作り方・表情の引き出し方・その人らしさを見る視点です。カメラはそのための道具です。スマホでもきれいな写真は撮れます。しかし、女性起業家のプロフィール写真では・印象・信頼・世界観を伝えることが大切です。そのためにはその人らしさを引き出す撮影が必要になります。写真はあなたの魅力を伝える
大切なブランディングツールです。あなたらしい一枚が
あなたの未来を変えるかもしれません。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260310062541/</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2026 07:02:00 +0900</pubDate>
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