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<title>ブログ</title>
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<title>自然な笑顔のプロフィール写真を撮るコツ｜女性起業家が印象アップする5つのポイント</title>
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自然な笑顔を叶えるプロフィール写真の撮り方を紹介。女性起業家が安心して魅力を引き出せる、表情づくりや環境作りのポイントを解説します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260727075759/</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 08:44:00 +0900</pubDate>
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<title>青空をきれいに撮るコツ｜スマホでも一眼カメラでも透明感のある写真に</title>
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「空を撮ると白くなってしまう」「思ったような青にならない」そんな経験はありませんか？実は、青空は少し意識するだけで印象が大きく変わります。スマホでも一眼カメラでも共通するコツを知れば、空の美しさだけでなく、人物や風景もより魅力的に写せるようになります。空の色は、太陽との位置関係で変わります。基本は、太陽を背にして撮ること。すると空の青が濃くなり、雲の立体感も出やすくなります。スマホでも一眼カメラでも試せる、もっとも簡単なコツです。空だけを撮ると、何を伝えたい写真なのか分かりにくくなることがあります。例えば、・一本の木・花・建物・人物などを少し入れるだけで、写真に物語が生まれます。「青空を撮る」のではなく、「青空を背景にする」という意識を持つと、写真がぐっと魅力的になります。初心者の方は、空をたくさん入れたくなります。でも、空が主役でない場合は、入れすぎると写真が散漫に見えてしまいます。まずは、空を全体の3分の1～半分程度を目安にすると、バランスよくまとまりやすくなります。プロフィール写真でも、青空は背景として活躍します。空が入ることで、・明るい印象・開放感・信頼感が伝わりやすくなります。ただし、真上を向いて撮るよりも、木々や緑を少し入れた方が自然な雰囲気になります。サブタイトル青空は、それだけを撮るための被写体ではありません。人物や花、建物などを引き立てる背景として使うことで、写真全体の印象が大きく変わります。スマホでも一眼カメラでも大切なのは、高価な機材ではなく、「どこから光が来ているか」「何を主役にするか」を意識することです。まずは晴れた日に、空を背景にお気に入りの風景や身近な花を撮ることから始めてみてください。やさしいフォトブランディングコーチ
飛世真博女性起業家向けプロフィール撮影や商品撮影を中心に活動するフォトグラファー。自然光や余白を活かし、その人らしさやブランドの世界観が伝わる写真を大切にしています。「伝わる写真」をテーマに、花・風景・商品・人物など幅広い被写体を撮影。SNSやホームページで使う写真のご相談も承っています。撮影のご相談は【写真印象診断】から気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260713111517/</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:35:00 +0900</pubDate>
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<title>曇りの日こそ美しく撮れる｜女性起業家の自然光プロフィール撮影術</title>
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曇りや雨上がりのやわらかい光が女性の魅力を引き出し、自然体で美しいプロフィール写真を撮るコツを詳しく解説します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260630062839/</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 06:44:00 +0900</pubDate>
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<title>写真が見違える構図の基本｜センス良く見せる5つのコツ</title>
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<![CDATA[
同じカメラ。同じ場所。同じ被写体。それなのに、「なんだか素敵に見える写真」と「記録写真で終わる写真」があります。その違いの多くは、
機材ではなく構図です。構図とは、
見る人の視線を自然に導くための設計図。少し意識するだけで、
写真の印象は大きく変わります。①主役をひとつに絞る写真初心者が最もやりがちなのが、「あれもこれも入れたくなる」ことです。でも人の目は、
一度にたくさんのものを見られません。まずは「何を見せたい写真なのか」を決めましょう。新緑を撮るなら、森全体ではなく一枚の葉でも十分です。②真ん中から少し外す主題を中央に置くと安定します。でも、少しだけ左右にずらすと
空気感が生まれます。有名な三分割構図も、
この考え方のひとつです。③余白を怖がらない初心者ほど「画面いっぱいに撮ろう」とします。でも、余白には価値があります。余白があることで、上品に見える洗練される世界観が生まれるのです。④奥行きを作る平面的な写真は、
どうしても単調になります。そんな時は、・前ボケ・背景ボケ・光の重なりを意識してみましょう。奥行きが生まれるだけで、
写真に立体感が出ます。⑤光の方向を考える実は、構図と光は切り離せません。どこから光が入るかで、
視線の流れも変わります。特に自然光は、写真にやわらかさと透明感を与えてくれます。朝や夕方の光は、
初心者にもおすすめです。素敵な写真を見ると、特別な場所や高価な機材が必要だと思うかもしれません。でも実際は、何を入れるかより、
何を入れないか。どこを見せるかより、
どこを見せないか。その選択が写真の印象を大きく変えます。構図とは、
見る人に伝えたいものを整理する作業なのかもしれません。構図を少し意識するだけで、同じ場所でも
同じ被写体でも写真の印象は大きく変わります。SNSやホームページで使う写真も同じです。「何を伝えたいか」を整理すると、
写真はもっと魅力的になります。フォトブランディング講師
飛世真博女性起業家向けプロフィール撮影や商品撮影を中心に活動。自然光や余白を活かしながら、写真を見る人の視線や印象まで意識した撮影を大切にしています。「伝わる写真」をテーマに、花・風景・商品・人物など幅広い被写体を撮影。SNSやホームページで使う写真のご相談も承っています。撮影のご相談は【写真印象診断】から気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260623112709/</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>梅雨だからこそ撮りたい｜雨粒（しずく）写真の楽しみ方</title>
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６月になると雨の日が増えてきます。「今日は天気が悪いから写真はお休み」そんなふうに思ってしまう方も多いかもしれません。でも実は、梅雨は写真を楽しむ絶好の季節。この時期ならではの被写体があるからです。それが「しずく」。花びらについた雨粒。
葉っぱの先で光る水滴。
朝露をまとったクモの巣。晴れの日には出会えない、小さな美しさがそこにあります。写真が苦手でも大丈夫。花や作品をもっと素敵に見せたい女性起業家のために、
やさしい写真レッスンを行っています。女性起業家のための写真撮影サポートは【写真印象診断】からご相談ください気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから雨の日の花といえば、やはりアジサイ。しっとりと濡れた花びらは、
晴れの日とはまったく違う表情を見せてくれます。大切なのは花全体を撮ることではなく、「どのしずくを見せたいか」を意識することです。ささゆりは花そのものも美しいですが、
しずくが付くことで透明感が増します。曇り空は自然の大きなソフトボックス。やわらかな光が花びらを引き立ててくれます。芝桜のような小さな花は、
全体を撮るよりもしずくに注目すると印象的になります。スマホでも一歩近づくだけで、
写真は大きく変わります。作品写真やSNS投稿でも、・主役を決める
・背景を整理する
・光を見るだけで写真は大きく変わります。女性起業家のための写真レッスンは【写真印象診断】からご相談ください気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから普段は見過ごしてしまうクモの巣も、
雨粒が付くと別世界になります。細い糸に並ぶ無数のしずく。まるで自然が作ったアクセサリーのようです。カメラが上達する人は、
機材が良い人ではありません。小さな美しさに気づける人です。雨の日のしずくもそのひとつ。何気ない景色の中に、
思わず足を止めたくなる瞬間が隠れています。梅雨は撮れない季節ではありません。むしろ、・しずく
・透明感
・やわらかな光を楽しめる特別な季節です。雨の日だからこそ出会える景色があります。ぜひ次の雨の日は、
空を見上げる代わりに、
足元のしずくを探してみてください。花教室・フラワーアレンジメント講師・女性起業家のための「伝わる写真講座」を行っています。作品写真やプロフィール写真を整えたい方は、
お気軽にご相談ください。興味がある方は【写真印象診断】から気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらからやさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260616053131/</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 05:57:00 +0900</pubDate>
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<title>梅雨の花を美しく撮るコツ｜初心者でもできる紫陽花写真の撮り方</title>
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<![CDATA[
雨の日が続く梅雨。「外で撮れない」
「写真が暗くなる」
「なんだか気分も沈む」そんなふうに感じる方も多いかもしれません。でも実は、花の写真がもっとも美しく撮れる季節のひとつが梅雨です。雨の日だからこそ出会える光や色があります。今日は、写真初心者の方でもすぐ実践できる
「梅雨の花を美しく撮る3つのヒント」をご紹介します。写真が苦手でも大丈夫。女性起業家のための写真撮影サポートは【写真印象診断】からご相談ください気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから雨が降った直後は、
花や葉がしっとりと潤い、色がぐっと深く見えます。晴天の日には出せない
落ち着いた美しさが生まれます。特に紫陽花は
雨との相性が抜群です。花そのものを撮ろうとするより、「雨をまとった花」を撮る意識を持つと
作品らしい写真になります。梅雨ならではの被写体が
雨粒です。花全体ではなく、水滴にピントを合わせるだけで
写真の印象は大きく変わります。小さな雨粒の中には、周囲の景色や光が映り込みます。「花」
ではなく「水滴」を撮るつもりで近づいてみてください。写真に物語が生まれます。晴れの日よりも、
実は曇りの日の方が花は撮りやすいことがあります。なぜなら、強い影が出ないからです。花びらの質感や色が
やさしく表現できます。曇り空は、自然が作ってくれる大きなレフ板。難しい機材がなくても
やさしい印象の写真になります。「もっと花をきれいに撮りたい」そんな女性起業家のために
初心者向け写真レッスンを行っています。写真講座の詳細は【写真印象診断】からご相談ください気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから写真が上達する人は、カメラの操作が上手な人ではありません。花をよく見ている人です。雨粒の形。光の入り方。花びらの色。普段は見過ごしてしまう小さな美しさに気づけるようになります。梅雨は、
そんな観察力を育ててくれる季節でもあります。梅雨の花写真を美しく撮るポイントは3つ。雨上がりを狙う水滴を主役にする曇り空を味方にする雨の日だから撮れないのではなく、雨の日だから撮れる写真があります。今年の梅雨は、
ぜひカメラを持って花に会いに出かけてみてください。「選ばれる教室・選ばれる作品には、伝わる写真があります。」フラワーアレンジメント講師・ハンドメイド作家・女性起業家のための写真サポートを行っています。プロフィール撮影・商品撮影・写真レッスンのご相談は【写真印象診断】から気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらからやさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260609093035/</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 09:59:00 +0900</pubDate>
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<title>紫陽花をふんわり美しく撮る方法｜花教室・フラワー作家のための写真のコツ</title>
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6月になると街のあちこちで見かける紫陽花。色の美しさや繊細な花びらに惹かれて、
思わず写真を撮りたくなる花です。でも、「見たままの美しさが写らない」「なんだか平凡な写真になってしまう」そんな経験はありませんか？実は紫陽花は、
撮り方を少し工夫するだけで
ぐっと印象的になります。今回は、
カメラ初心者の方でも実践できる
紫陽花をふんわり美しく撮るコツをご紹介します。紫陽花をきれいに撮るコツは、
作品写真にもそのまま応用できます。「スマホで撮ると作品の魅力が伝わらない」「SNSに載せる写真に自信がない」そんな方のために、
女性起業家向けの写真レッスンを行っています。写真のお悩みは【写真印象診断】からご相談ください気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから紫陽花は花の数が多いため、
全部を見せようとすると写真が散漫になりがちです。まずは「どの花を見せたいか」を決めてみましょう。主役がはっきりすると、
写真を見る人にも魅力が伝わりやすくなります。これはフラワーアレンジメント作品を撮る時も同じです。背景に・電柱・車・看板などが入ると、
花の美しさが弱くなります。花を撮る時は、「何を入れるか」より「何を入れないか」が大切です。フラワーアレンジメント撮影でも同じ考え方です。逆光または半逆光で撮った紫陽花説明紫陽花は
柔らかい光との相性が抜群です。おすすめは・曇りの日・朝の光・夕方の光です。特に梅雨時期のやわらかな光は
花びらの透明感を引き出してくれます。紫陽花は珍しく雨の日の方が美しく撮れる花です。花びらについた水滴は
季節感や瑞々しさを伝えてくれます。雨だから撮影を諦めるのではなく、「今日は紫陽花日和」と考えてみてください。雨の日の紫陽花撮影で大切な・光を見る・背景を整理する・主役を決めるという考え方は、フラワーアレンジメント作品や
販売商品の撮影でも同じです。写真が変わると、
作品の見え方も変わります。女性起業家のための写真レッスンは【写真印象診断】へ気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらからSNSやホームページでは、写真が第一印象になります。どれだけ素敵な作品でも、
写真の見せ方で伝わり方は変わります。高価な機材よりも、・主役を決める・背景を整える・光を選ぶこの3つを意識するだけで
写真は大きく変わります。SNSやホームページでは、
写真があなたの代わりに第一印象を作ります。「もっと素敵に見せたい」「スマホでも印象的に撮れるようになりたい」そんな方へ。フォトマイスターでは、
女性起業家・講師業・サロンオーナー向けの
写真レッスンを行っています。写真が変わると、
選ばれ方も変わります。写真レッスンの詳細【写真印象診断】を見る気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから紫陽花を美しく撮るコツは、・主役を決める・背景を整理する・光を選ぶ・雨の日を活かすことです。花の魅力を伝える写真は、
特別な才能ではなく、
ちょっとした工夫で変わります。ぜひ次に紫陽花を見かけたら、
今日のポイントを試してみてください。やさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260601093548/</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:07:00 +0900</pubDate>
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<title>売れる商品写真の撮り方｜女性起業家のための物撮り基本講座</title>
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商品の魅力や世界観を自然に伝える写真撮影のコツを解説。光や背景、色彩を整えて売れる写真を作る秘訣を女性起業家向けに紹介します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260518061120/</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2026 06:44:00 +0900</pubDate>
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<title>写真が変わると自信も変わる｜女性起業家の印象戦略</title>
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発信内容は変わらないのに、・なぜか信頼される人・なぜか高く見える人・なぜか申し込みが入る人がいます。その違いのひとつが、
「印象設計」です。そして、その印象を最も強く左右するのが写真です。ブランドイメージや世界観が伝わるプロフィール撮影のご相談は【写真印象診断】から以前は、・実績・権威・強い言葉が重視される時代でした。でも今は、・話しやすそう・感覚が合いそう・この人にお願いしたいという「空気感」で選ばれることが増えています。つまり、
ブランドとはロゴではなく、“雰囲気”です。①光で「信頼感」は変わる強い光は強い印象を作ります。
やわらかい光は、安心感を作ります。女性起業家のプロフィールでは、
“圧”より“親しみ”のほうが選ばれることがあります。②色で「価格感」は変わる写真の色味が整うと、
ブランド全体の価格感も変わります。例えば、・白→清潔感・ベージュ→やわらかさ・黒→洗練・緑→安心感色は、無意識に印象を作っています。③余白で「上質感」は変わる情報を詰め込みすぎると、
写真も発信も“忙しく”見えます。余白のある写真には、
落ち着きや品の良さが生まれます。④統一感で「ブランド」は作られるSNS、HP、プロフィール写真。それぞれがバラバラだと、
印象も分散してしまいます。でも、・光・色・空気感が揃うだけで、
「この人らしさ」が伝わるようになります。⑤自然体は、“戦略”にもなる作り込みすぎた写真より、
自然な表情に惹かれる人は少なくありません。特に今は、「ちゃんとしてる」より
「この人なら話しやすそう」が選ばれる時代です。まだ会ったことのない人にとって、
写真はあなた自身の代わりになります。だからこそ、・どんな空気感か・どんな世界観か・どんな人に見えるかは、とても大切です。無理にキャラクターを作るのではなく、
本来持っている魅力や雰囲気が自然に伝わること。それが、長く選ばれるブランドにつながっていきます。世界観や雰囲気まで自然に伝わるプロフィール写真を残したい方へ
撮影のご相談は【写真印象診断】から自分らしく写った写真があると、
発信にも少し自信が持てるようになります。無理に強く見せなくてもいい。
整った印象は、静かに伝わっていきます。写真を変えることは、
ブランドを整える第一歩になるかもしれません。あなたらしい魅力や世界観が自然に伝わるプロフィール写真を残しませんか。
プロフィール撮影・SNS発信用撮影のご相談は【写真印象診断】からやさしいフォトブランディング講師
飛世真博
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260516071058/</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 12:40:00 +0900</pubDate>
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<title>新緑を透明感ある写真にする方法｜自然体の魅力が伝わる撮り方</title>
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新緑の写真には安心感や透明感があり、自然体の魅力を引き出します。プロフィール写真やSNS用撮影に最適な撮影法や空気感の整え方をご紹介。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260511051512/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 05:39:00 +0900</pubDate>
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