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<title>ブログ</title>
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<title>写真が変わるレタッチの基本｜Before・Afterでわかる4つのコツ</title>
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うさぎの写真を例に、主役を際立たせるトリミングや色温度調整など、基本のレタッチ4つのコツを紹介。写真の魅力を伝えるポイントを解説します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260920121636/</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2026 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>スポットライトを探して撮る｜光と影で写真の印象を変える5つのコツ</title>
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朝の湖畔や自宅でも見つかる光のスポットライトを活かして被写体を際立たせるコツと実例を5つのシーンで紹介します。初心者にも最適です。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260915113026/</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>コスモスを美しく撮るコツ｜秋の花を自然に魅せる写真の撮り方</title>
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秋のコスモス写真をスマホや一眼で美しく撮るコツをご紹介。主役選びや背景整理、光の使い方で魅力的な写真が撮れます。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260908094324/</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:03:00 +0900</pubDate>
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<title>【秋の空・雲を撮ろう】空を見て、季節を感じたらシャッターを</title>
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秋になると、空の表情が変わってきます。夏の入道雲から、うろこ雲へ。夕暮れの空も、少しずつ秋らしい色になっていきます。そんな**「季節が変わったな」**と感じた瞬間を、写真に残してみませんか？最近、空を見上げていますか？毎日、同じように過ぎていく日常。でも、空は毎日違います。雲の形も、光も、色も、その日によって変わります。だから僕は、昔から空や雲を撮るのが好きでした。高校時代の写真部の友人からは、結婚披露パーティーのスピーチで、「雲ばかり撮ってる変な奴」と言われたほどです（笑）。そんな僕が今回ご紹介するのは、「秋を感じた空」を撮った写真です。秋の空を撮ろうと思ったら、難しく考えなくても大丈夫。「なんだか秋らしいな」そう感じたら、それがシャッターチャンスです。たとえば、・夏の入道雲から、うろこ雲に変わった・空が高く感じる・夕方の光がきれい・雲の形が面白い・空の色がいつもと違うそんな小さな気づきを、そのまま写真にしてみましょう。空を撮るとき、「何を入れたらいいかわからない」という方も多いと思います。そんなときは、まず雲を主役にするだけでOKです。雲の形が面白ければ、空を大きく入れてみる。雲が画面の中でどんな形を作っているのかを見ながら、少しだけ構図を変えてみてください。同じ場所でも、立つ位置を少し変えるだけで写真は変わります。「写真を撮っているけれど、なぜか思ったように撮れない」そんな方は、あなたの写真を見ながら一緒に原因を探してみませんか？気になる方は下の文章をクリックしてみてください無料・写真個別診断はこちら空だけを撮るのも楽しいのですが、建物や木、山、人、飛行機などを少し入れてみると、写真にストーリーが生まれます。今回の作例でも、「飛行機雲と」という写真があります。飛行機雲が入ることで、「広い空を飛行機が横切っている」という時間まで感じられる写真になります。秋の空は、夕方も魅力的です。昼間の青空とは違い、太陽が沈むにつれて、青→オレンジ→ピンク→紫と、空の色が変化していきます。特に日没前後のマジックアワーは、短い時間しか現れません。「ちょっときれいだな」と思ったら、迷わずカメラを向けてみましょう。虹も、空の写真では絶好の被写体です。ただし、虹はいつでも撮れるものではありません。だからこそ、「見つけた瞬間に撮る」ことが大切。今回の作例には、「虹＠新千歳空港」があります。場所や状況まで残しておくと、あとから写真を見返したときにも、そのときの記憶が蘇ります。ここが、空を撮る楽しさです。旅行に行かなくても、家の近所でも、仕事の帰り道でも、散歩の途中でも、空はあります。そして、毎日違います。だから、「今日は何か撮れるかな？」という気持ちで空を見上げるだけでも、写真の楽しみ方が変わってきます。写真が上手くなるというと、「カメラの設定を覚えなければ」と思うかもしれません。もちろん設定も大切です。でも、その前にもっと大切なことがあります。「何を撮りたいのか？」を見ること。今回なら、「この雲、面白い」「秋らしい空だな」「この光、きれいだな」という、自分の感覚です。その感覚を見つけてから、「どう切り取ったら、それが伝わるだろう？」と考える。これが、写真を上達させる大切な一歩です。写真は、カメラの性能だけで決まるものではありません。「何を見るか」「どう切り取るか」がわかると、今持っているカメラでも写真はもっと楽しくなります。あなたの写真の悩みを無料で相談する気になる方は下の文章をクリックしてみてください無料・写真個別診断はこちら秋の空は、毎日少しずつ表情を変えます。だから、「秋らしい」と感じた瞬間がシャッターチャンス。難しいことを考えなくても大丈夫です。まずは今日、空を見上げてみてください。そして、「おっ、今日はきれいだな」と思ったら、1枚撮ってみましょう。その一枚が、あとから振り返ったときに、「あの日の空だ」と思える写真になるかもしれません。実は、空の青を美しく撮るためには、ちょっとしたコツがあります。旧HPで特に多く読まれていた、【一眼レフで空の青を美しく撮る、たった1つのコツ】クリックするとブログ記事に飛びますも、ぜひあわせて読んでみてください。写真は、人生の中にある小さな感動を残すもの。そして、仕事で使う写真なら、
「自分らしさ」や「商品の魅力」を伝える大切なツールにもなります。女性起業家の方には、
あなたの魅力が写真で伝わるようになるための
フォトブランディング講座も行っています。あなたが写真で楽しく豊かな人生を送れること──
それが僕の願いです。写真をもっと楽しみながら上達したい方は下の文章をクリックしてみてください無料・写真個別診断はこちら
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260901063026/</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 07:04:00 +0900</pubDate>
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<title>【後ろ姿の撮り方】顔を写さず、自然な人物写真を撮ってみよう｜25ショット</title>
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人物写真を撮りたいけれど、「カメラを向けるのが恥ずかしい」「相手にポーズを取ってもらうのが苦手」「自然な表情を撮るのが難しい」そんなことはありませんか？実は、人物を撮る方法は
正面から顔を撮るだけではありません。僕が昔から好きなのが、「後ろ姿」です。後ろ姿なら、人物そのものだけではなく、・その人が見ている景色・歩いている場所・誰かとの関係・そのときの空気感まで、一緒に写真に残すことができます。今回は、僕がこれまで撮ってきた
「後ろ姿＝Backshot」25ショットをご紹介します。人物を撮るとき、「顔をきれいに撮らなければ」と考える必要はありません。むしろ顔を写さないことで、
その人の動きや雰囲気に目を向けることができます。たとえば、歩いている後ろ姿。立ち止まって景色を見ている姿。子どもと一緒に歩く姿。旅先で遠くを眺めている姿。こうした何気ない瞬間にも、
写真にしたくなる場面があります。子どもは、後ろ姿を撮るととても自然です。正面から撮ろうとすると、
「こっちを向いて！」と声をかけたくなります。でも、後ろ姿なら、
遊んでいるときや歩いているときの自然な姿をそのまま残せます。ここまで見てみると、
同じ「後ろ姿」でも、場所が変わるだけで写真の印象が大きく変わることがわかります。人物だけを撮るのではなく、
「その人がどこにいるのか」まで画面に入れる。これも人物写真を自然に見せるポイントです。後ろ姿は、二人以上の人物を撮るときにも向いています。特に、「誰と誰が一緒にいるのか」が伝わる写真は、顔を写さなくても関係性が感じられます。こうした写真では、「人物を撮る」というより、「人と人との関係を撮る」と考えると、写真が少し面白くなります。後ろ姿を撮るときは、「その人を撮る」だけではなく、
「その人が見ているものも撮る」と考えてみてください。すると、写真の中にストーリーが生まれます。たとえば、「この人は何を見ているんだろう？」「この先には何があるんだろう？」と、写真を見る人が想像できるようになります。あなたの写真も、もっと自然に変えられます「何を撮ればいいかわからない」
「人物を自然に撮れない」
「SNSに載せる写真がいつも同じになる」そんな写真の悩みを、一緒に整理してみませんか？あなたの写真の悩みを聞き、
「何をどう変えればいいのか」を30分で整理します。気になる方は下の文章をクリックしてみてください無料・写真個別診断はこちら後ろ姿は、大人の女性を撮るときにも魅力的です。正面から撮影すると、「笑ってください」「こっちを見てください」と、どうしてもポーズをお願いしたくなります。でも、後ろ姿なら、歩く。立ち止まる。景色を見る。振り返る。そんな自然な動きを、そのまま写真にできます。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260818072617/</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 07:30:00 +0900</pubDate>
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<title>高いカメラなら、写真は上手くなる？｜初心者のためのカメラ選び</title>
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初心者でも心動かす写真は撮れます。高価なカメラよりも撮りたい被写体や撮影環境に合ったカメラ選びと知識が大切です。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260811010558/</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 01:52:00 +0900</pubDate>
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<title>窓辺の光で写真が変わる。初心者でもできる構図とライティングのコツ</title>
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窓辺の自然光を使った写真撮影テクニックを紹介。構図に窓枠を活かし、花や人物、料理を魅力的に写す方法を初心者にも分かりやすく解説します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260805102541/</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
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<title>自然な笑顔のプロフィール写真を撮るコツ｜女性起業家が印象アップする5つのポイント</title>
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自然な笑顔を叶えるプロフィール写真の撮り方を紹介。女性起業家が安心して魅力を引き出せる、表情づくりや環境作りのポイントを解説します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260727075759/</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 08:44:00 +0900</pubDate>
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<title>青空をきれいに撮るコツ｜スマホでも一眼カメラでも透明感のある写真に</title>
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「空を撮ると白くなってしまう」「思ったような青にならない」そんな経験はありませんか？実は、青空は少し意識するだけで印象が大きく変わります。スマホでも一眼カメラでも共通するコツを知れば、空の美しさだけでなく、人物や風景もより魅力的に写せるようになります。空の色は、太陽との位置関係で変わります。基本は、太陽を背にして撮ること。すると空の青が濃くなり、雲の立体感も出やすくなります。スマホでも一眼カメラでも試せる、もっとも簡単なコツです。空だけを撮ると、何を伝えたい写真なのか分かりにくくなることがあります。例えば、・一本の木・花・建物・人物などを少し入れるだけで、写真に物語が生まれます。「青空を撮る」のではなく、「青空を背景にする」という意識を持つと、写真がぐっと魅力的になります。初心者の方は、空をたくさん入れたくなります。でも、空が主役でない場合は、入れすぎると写真が散漫に見えてしまいます。まずは、空を全体の3分の1～半分程度を目安にすると、バランスよくまとまりやすくなります。プロフィール写真でも、青空は背景として活躍します。空が入ることで、・明るい印象・開放感・信頼感が伝わりやすくなります。ただし、真上を向いて撮るよりも、木々や緑を少し入れた方が自然な雰囲気になります。サブタイトル青空は、それだけを撮るための被写体ではありません。人物や花、建物などを引き立てる背景として使うことで、写真全体の印象が大きく変わります。スマホでも一眼カメラでも大切なのは、高価な機材ではなく、「どこから光が来ているか」「何を主役にするか」を意識することです。まずは晴れた日に、空を背景にお気に入りの風景や身近な花を撮ることから始めてみてください。やさしいフォトブランディングコーチ
飛世真博女性起業家向けプロフィール撮影や商品撮影を中心に活動するフォトグラファー。自然光や余白を活かし、その人らしさやブランドの世界観が伝わる写真を大切にしています。「伝わる写真」をテーマに、花・風景・商品・人物など幅広い被写体を撮影。SNSやホームページで使う写真のご相談も承っています。撮影のご相談は【写真印象診断】から気になる方は下の文章をクリックしてみてください写真印象診断はこちらから
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260713111517/</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:35:00 +0900</pubDate>
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<title>曇りの日こそ美しく撮れる｜女性起業家の自然光プロフィール撮影術</title>
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曇りや雨上がりのやわらかい光が女性の魅力を引き出し、自然体で美しいプロフィール写真を撮るコツを詳しく解説します。
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<link>https://tabby-photo.jp/blog/detail/20260630062839/</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 06:44:00 +0900</pubDate>
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